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Japanese Siphon

高抽出率 — トルコ式細挽き

Jonathan Gagne が Coffee ad Astra 向けに考案したサイフォンのアプローチ。トルコ式ほど細かい挽き目と短い浸漬を軸に、際立つ甘さ・クリアさ・凝縮した香りを保ちながら、異例なほど高い抽出率を狙う。

1:16.7 比率
2:30 合計
24g 粉量
94°C 温度
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パラメーター

24 g
コーヒー
400 g
1:16.7
比率
94 °C
温度
1 極細挽き
挽き目
2:30
合計
~400 ml
できあがり
挽き目 · 1/10 · 極細挽き
細挽き 粗挽き

1/10はComandante C40や1Zpressoでは? Gotaがクリック数に変換

淹れ方

2:30 · 合計
  1. 注湯 1 / 10
    0:00
    8秒

    400gをやさしく注ぎます。

    +400g→ 400g やさしく注ぎ入れる 94°C
  2. 準備 2 / 10
    0:08
    12秒

    火にかけ、お湯が上部チャンバーに上がってくるまで待ちます。

  3. 準備 3 / 10
    0:20
    4秒

    火を半分に弱めます。

    Heat: half
  4. 準備 4 / 10
    0:24
    5秒

    24gの粉を入れます。

  5. スワリング 5 / 10
    0:29
    21秒

    勢いよく撹拌します。

    15秒
  6. 浸漬 6 / 10
    0:50
    22秒

    そのまま浸漬させます。

    20秒
  7. 準備 7 / 10
    1:12
    6秒

    火から下ろします。

  8. スワリング 8 / 10
    1:18
    7秒

    やさしく撹拌します。

    5秒
  9. 待機 9 / 10
    1:25
    1分5秒

    滴りが止まるまで待ちます。

    1分5秒
  10. 完了 10 / 10
    2:30

    コーヒーが下のフラスコに落ちきりました。サーブします。

ノート

粉が小麦粉のようになり、ダマになり始めるまで挽き、乾いた塊はしっかりとした撹拌で一つ残らずほぐす。熱は厳密にコントロール。エグみは温度や撹拌のしすぎ、酸っぱさはもう少し細かい挽き目のサイン。

オリジナルソース

Jonathan Gagnéによるレシピ、掲載先: coffeeadastra.com.

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基礎を学ぶ

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次のステップ

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  • 分量を変えれば比率も自動調整
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