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Kalita Wave 185

6回タイミングパルス

George Howell CoffeeのKalita Wave 185ガイドは、長い蒸らしではなく一定間隔のパルスで抽出を組み立てる。スラリーを低く保つことで均一な接触と層状の抽出が進み、果実味・甘さ・複雑さがカップに。

1:15.6 比率
3:30 合計
25g 粉量
95°C 温度
ただのタイマーじゃない。あなたのバリスタ。 注ぎごとにライブでガイドし、一杯ごとに学習。次に何を変えれば決まるかを教えてくれます。テイスティング記録、豆、グラインダー管理も。

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パラメーター

25 g
コーヒー
390 g
1:15.6
比率
95 °C
温度
5 中挽き
挽き目
3:30
合計
~390 ml
できあがり
挽き目 · 5/10 · 中挽き
細挽き 粗挽き

5/10はComandante C40や1Zpressoでは? Gotaがクリック数に変換

淹れ方

3:30 · 合計
  1. 注湯 1 / 7
    0:00
    30秒

    円を描くように60gを注ぎます。

    +60g→ 60g らせん 6.7g/s 9秒 95°C
  2. 注湯 2 / 7
    0:30
    30秒

    円を描くように130gまで注ぎます。

    +70g→ 130g らせん 6.4g/s 11秒
  3. 注湯 3 / 7
    1:00
    30秒

    円を描くように195gまで注ぎます。

    +65g→ 195g らせん 6.5g/s 10秒
  4. 注湯 4 / 7
    1:30
    30秒

    円を描くように260gまで注ぎます。

    +65g→ 260g らせん 6.5g/s 10秒
  5. 注湯 5 / 7
    2:00
    30秒

    円を描くように325gまで注ぎます。

    +65g→ 325g らせん 6.5g/s 10秒
  6. 注湯 6 / 7
    2:30
    1分

    最後は円を描くように390gまで注ぎます。

    +65g→ 390g らせん 6.5g/s 10秒
  7. 完了 7 / 7
    3:30

    落ちきり完了。

ノート

湯を約65gずつ6回に分け、30秒間隔で注ぎ、スラリーが高くなりすぎないようにする。パルスごとに一定して注ぐ。後半の注湯が時間どおりに落ちなくなったら粗くする。

オリジナルソース

George Howellによるレシピ、掲載先: georgehowellcoffee.com.

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基礎を学ぶ

このレシピの背景にある定義・比率・プロトコル。

次のステップ

時間管理はGotaにおまかせ。

このレシピをそのまま、iPhoneでステップごとに。各注湯のハプティクス、リアルタイムの注水目標、そして仕上がりを記録する抽出ログ付き。

  • ステップごとの音とハプティクス
  • 分量を変えれば比率も自動調整
  • 保存して抽出を記録

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