まろやか
アプリで開くHario Suirenの資料が紹介する、CoffeeGeekによる粗めの挽き目のアプローチ。高めの湯温とブルーム時のスワリングを組み合わせ、まろやかでなめらかな一杯に整える。均一な浸透が、鋭い酸味ではなく丸い甘さと穏やかな後味を支える。
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パラメーター
- 21 g
- コーヒー
- 300 g
- 水
- 1:14.3
- 比率
- 96 °C
- 温度
- 6 中粗挽き
- 挽き目
- 2:45
- 合計
- ~300 ml
- できあがり
6/10はComandante C40や1Zpressoでは? Gotaがクリック数に変換
淹れ方
2:45 · 合計-
蒸らし 1 / 50:0030秒
円を描くように60gを注ぎます。 蒸らします。
+60g→ 60g らせん 6g/s 10秒 96°C -
スワリング 2 / 50:3015秒
粉全体が濡れるまでやさしくスワリングします。
5秒 -
注湯 3 / 50:4545秒
円を描くように150gまで注ぎます。
+90g→ 150g らせん 6g/s 15秒 -
注湯 4 / 51:301分15秒
最後は円を描くように300gまで注ぎます。
+150g→ 300g らせん 6g/s 25秒 -
完了 5 / 52:45
落ちきり完了。
ノート
オリジナルソース
Harioによるレシピ、掲載先: hario.co.jp.