Go コールドブリュー
アプリで開くAeroPress Go で作る旅先のコールドブリュー。中細挽きのドーズと常温の水をトラベルキャップの下で一晩浸漬し、ゆっくりプレスすれば、氷も希釈もいらない、なめらかで酸の穏やかなチョコレート寄りのカップ。
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パラメーター
- 16 g
- コーヒー
- 200 g
- 水
- 1:12.5
- 比率
- 20 °C
- 温度
- 4 中細挽き
- 挽き目
- 18時間
- 浸漬
- ~200 ml
- できあがり
4/10はComandante C40や1Zpressoでは? Gotaがクリック数に変換
淹れ方
-
注湯 1 / 7
チャンバーをやさしく満たします。
+200g→ 200g やさしく注ぎ入れる 20°C -
スワリング 2 / 7
5回撹拌します。
-
準備 3 / 7
蓋を閉めます。
-
浸漬 4 / 7
触らずにそのまま浸漬させます。
12時間–24時間 -
準備 5 / 7
プランジャーを差し込んで真空シールを作ります。
-
プレス 6 / 7
ゆっくり均等に押し下げます。
-
完了 7 / 7
コールドブリューの完成。
ノート
オリジナルソース
Gota Teamによるレシピ、掲載先: aeroprecipe.com.
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このレシピの背景にある定義・比率・プロトコル。
- エアロプレス エアロプレスはプラスチックの筒とプランジャー、そして紙フィルターだけでできています。2005年に旅行用として売り出され、旅に持ち出す気などない人たちの間であっという間に広まりました。面白いのは、これが透過式と浸漬式の境界線をまたいでいる点です。フィルターとキャップで底が塞がっているあいだは浸漬式の器具ですが、押し始めた瞬間にお湯と粉が一気に切り離されます。受け入れる挽き目の幅は驚くほど広く、出てくるのはクリーンでいてボディのある一杯です。
- コーヒーはどう焙煎されるか 焙煎とは、緑色の種子をコーヒーの味がするものに変える化学です。生豆は密度が高く、青臭く、すっぱい。まともな意味では飲めません。適切な時間だけ熱を加えることで、それが棚に並ぶ、香り高く茶色い、抽出できるものに変わります。仕上がった一杯で感じるもののほとんどは、豆が焙煎機のなかで過ごした8分から15分のあいだに生まれたか、そこで形を与えられたものです。