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V60 02

George Howell Coffee 公式のプアオーバーガイド。浅煎りのシングルオリジンに、ドリップ向けの細かい挽き目とやさしい V60 の注湯を合わせます。抑えた抽出が透明感のある果実味とフローラルなディテールを引き立て、甘く洗練された一杯に。

1:15 比率
3:30 合計
26g 粉量
96°C 温度
ただのタイマーじゃない。あなたのバリスタ。 注ぎごとにライブでガイドし、一杯ごとに学習。次に何を変えれば決まるかを教えてくれます。テイスティング記録、豆、グラインダー管理も。

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パラメーター

26 g
コーヒー
390 g
1:15
比率
96 °C
温度
4 中細挽き
挽き目
3:30
合計
~390 ml
できあがり
挽き目 · 4/10 · 中細挽き
細挽き 粗挽き

淹れ方

3:30 · 合計
  1. 蒸らし 1 / 5
    0:00
    45s

    円を描くように60gを注ぎます。 蒸らします。

    +60g→ 60g らせん 6g/s 10s 96°C
  2. 注湯 2 / 5
    0:45
    45s

    円を描くように195gまで注ぎます。

    +135g→ 195g らせん 5.4g/s 25s
  3. 注湯 3 / 5
    1:30
    40s

    円を描くように300gまで注ぎます。

    +105g→ 300g らせん 5.3g/s 20s
  4. 注湯 4 / 5
    2:10
    1m20s

    最後は円を描くように390gまで注ぎます。

    +90g→ 390g らせん 6g/s 15s
  5. 完了 5 / 5
    3:30

    落ちきり完了。

ノート

96°C を使い、注ぎ口を低く保って湯流が粉の層を乱さないようにします。この細かい挽き目はコントロールされた流れが前提です。後味がドライなら少し粗く、酸味が薄く青くさいなら、やさしい注湯を保ったまま挽き目を細かくします。

オリジナルソース

George Howellによるレシピ、掲載先: georgehowellcoffee.com.

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基礎を学ぶ

このレシピの背景にある定義・比率・プロトコル。

次のステップ

時間管理はGotaにおまかせ。

このレシピをそのまま、iPhoneでステップごとに。各注湯のハプティクス、リアルタイムの注水目標、そして仕上がりを記録する抽出ログ付き。

  • ステップごとの音とハプティクス
  • 分量を変えれば比率も自動調整
  • 保存して抽出を記録

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注湯

0:00

60g

+195g 追加

10s
注湯 · 1/5 0:00