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Cafec Flower Oval 102

Onyx Coffee Lab の3パルスの枠組みを Oval 102 向けに調整。大きめの1投目で甘さを築き、以降は徐々に小さくして分離を高め、ごく浅煎りからクリアな一杯を目指す。

1:16 比率
4:00 合計
25g 粉量
95°C 温度
ただのタイマーじゃない。あなたのバリスタ。 注ぎごとにライブでガイドし、一杯ごとに学習。次に何を変えれば決まるかを教えてくれます。テイスティング記録、豆、グラインダー管理も。

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パラメーター

25 g
コーヒー
400 g
1:16
比率
95 °C
温度
5 中挽き
挽き目
4:00
合計
~400 ml
できあがり
挽き目 · 5/10 · 中挽き
細挽き 粗挽き

5/10はComandante C40や1Zpressoでは? Gotaがクリック数に変換

淹れ方

4:00 · 合計
  1. 蒸らし 1 / 6
    0:00
    12秒

    円を描くように50gを注ぎます。

    +50g→ 50g らせん 5.6g/s 9秒 95°C
  2. スワリング 2 / 6
    0:12
    38秒

    粉床が平らになるまでやさしくスワリングします。 蒸らします。

    5秒
  3. 注湯 3 / 6
    0:50
    1分

    隅々まで円を描くように200gを注ぎます。

    +150g→ 200g Corners 5.6g/s 27秒
  4. 注湯 4 / 6
    1:50
    1分

    円を描くように320gまで注ぎます。

    +120g→ 320g らせん 5.5g/s 22秒
  5. 注湯 5 / 6
    2:50
    1分10秒

    最後は円を描くように400gまで注ぎます。

    +80g→ 400g らせん 5.3g/s 15秒
  6. 完了 6 / 6
    4:00

    落ちきり完了。

ノート

スワールはブルームの後だけ。あとは減っていくパルスの大きさで攪拌をコントロール。円はすべてペーパーの継ぎ目の内側に収め、台形の角は乾き残りを防ぐため軽くなでる。95°C で始め、酸が硬く出るなら挽き目より先に湯温を下げる。

オリジナルソース

Onyx Coffee Labによるレシピ、掲載先: onyxcoffeelab.com.

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次のステップ

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このレシピをそのまま、iPhoneでステップごとに。各注湯のハプティクス、リアルタイムの注水目標、そして仕上がりを記録する抽出ログ付き。

  • ステップごとの音とハプティクス
  • 分量を変えれば比率も自動調整
  • 保存して抽出を記録

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