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Cafec Deep 45

Ultimate Technique

James HoffmannのUltimate V60 Techniqueを、蒸らし・持続的な2回の注ぎ・最後にならすスワリングを保ったままDeep 45の大きめバッチへスケール。均一に抽出された3杯分を、甘さとクリーンな後味とともに狙う。

1:16.7 比率
4:30 合計
30g 粉量
96°C 温度
ただのタイマーじゃない。あなたのバリスタ。 注ぎごとにライブでガイドし、一杯ごとに学習。次に何を変えれば決まるかを教えてくれます。テイスティング記録、豆、グラインダー管理も。

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パラメーター

30 g
コーヒー
500 g
1:16.7
比率
96 °C
温度
5 中挽き
挽き目
4:30
合計
~500 ml
できあがり
挽き目 · 5/10 · 中挽き
細挽き 粗挽き

5/10はComandante C40や1Zpressoでは? Gotaがクリック数に変換

淹れ方

4:30 · 合計
  1. 蒸らし 1 / 6
    0:00
    14秒

    60gを注ぎます。

    +60g→ 60g 6g/s 10秒 96°C
  2. スワリング 2 / 6
    0:14
    46秒

    やさしくスワリングします。 蒸らします。

    4秒
  3. 注湯 3 / 6
    1:00
    1分

    円を描くように300gまで注ぎます。

    +240g→ 300g らせん 5.2g/s 46秒
  4. 注湯 4 / 6
    2:00
    1分

    最後は円を描くように500gまで注ぎます。

    +200g→ 500g らせん 4.5g/s 44秒
  5. スワリング 5 / 6
    3:00
    1分30秒

    やさしくスワリングします。

  6. 完了 6 / 6
    4:30

    落ちきり完了。

ノート

深い粉層は抜けが遅いため、V60版より1クリック粗くから始める。メインの注ぎは各45秒ほどに伸ばし、その後は粉をならす程度にスワリング。合計4.5分前後を目安に。強すぎる苦味や5分を超える後味は、粗くするサイン。

オリジナルソース

James Hoffmannによるレシピ、掲載先: youtube.com.

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次のステップ

時間管理はGotaにおまかせ。

このレシピをそのまま、iPhoneでステップごとに。各注湯のハプティクス、リアルタイムの注水目標、そして仕上がりを記録する抽出ログ付き。

  • ステップごとの音とハプティクス
  • 分量を変えれば比率も自動調整
  • 保存して抽出を記録

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