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V60 02

Lance Hedrick の One and Done は、2カウントの蒸らしと1カウントの最終注湯を使い、挽き目をグラインダーのクリックではなくドローダウン(落ち切り時間)で決めます。グラインダー・フィルター・焙煎の違いを許容する設計で、バランスがよく失敗しにくいカップになります。

1:15 比率
2:30 合計
15g 粉量
93°C 温度
ただのタイマーじゃない。あなたのバリスタ。 注ぎごとにライブでガイドし、一杯ごとに学習。次に何を変えれば決まるかを教えてくれます。テイスティング記録、豆、グラインダー管理も。

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パラメーター

15 g
コーヒー
225 g
1:15
比率
93 °C
温度
4 中細挽き
挽き目
2:30
合計
~230 ml
できあがり
挽き目 · 4/10 · 中細挽き
細挽き 粗挽き

淹れ方

2:30 · 合計
  1. 蒸らし 1 / 4
    0:00
    30s

    円を描くように45gを注ぎます。 蒸らします。

    +45g→ 45g らせん 7.5g/s 6s 93°C
  2. 注湯 2 / 4
    0:30
    30s

    円を描くように90gまで注ぎます。 蒸らします。

    +45g→ 90g らせん 7.5g/s 6s
  3. 注湯 3 / 4
    1:00
    1m30s

    最後は中心に225gまで注ぎます。

    +135g→ 225g 中心に注ぐ 10.4g/s 13s
  4. 完了 4 / 4
    2:30

    落ちきり完了。

ノート

全体のドローダウンが120〜150秒になるよう調整し、遅いフィルターが詰まらないよう2回の蒸らしはどちらもスワールしません。機材の違いでタイミングは30〜40秒ずれることがあります。落ちが速すぎる場合、メイン注湯のあとに軽くスワールすると10〜15秒ほど加えられます。そうでなければまず挽き目で調整します。

オリジナルソース

Lance Hedrickによるレシピ、掲載先: youtube.com.

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基礎を学ぶ

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次のステップ

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注湯

0:00

45g

+90g 追加

6s
注湯 · 1/4 0:00