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Cafec Flower Cup 4

Cafec Flower Cup 4 Cafec

浅煎り 4:6

by Tetsu Kasuya

Tetsu Kasuya が公開している 4:6 の浅煎り向けバリアント。注湯のタイミングは標準の4:6と同じ5回ですが、1投目を小さくし、40%パートを酸味よりも甘みとボディ側に寄せます。

パラメーター

20 g
コーヒー
300 g
1:15
比率
93 °C
温度
7 粗挽き
挽き目
3:30
合計
2
杯数
挽き目 · 7/10 · 中粗挽き
細挽き 粗挽き

メソッド

3:30 · 合計
  1. 0:00 01
    注湯

    中央に 50g を注ぎます。1投目を小さくして甘く穏やかな立ち上がりに。

    目標 50g 10s サーキュラー
  2. 0:45 02
    注湯

    累計 112g まで注ぎます。2投目で40%の甘み/酸味バランスを締めます。

    目標 112g 10s サーキュラー
  3. 1:30 03
    注湯

    累計 175g まで注ぎます。

    目標 175g 10s サーキュラー
  4. 2:15 04
    注湯

    累計 237g まで注ぎます。

    目標 237g 10s サーキュラー
  5. 2:45 05
    注湯

    累計 300g まで注ぎます。

    目標 300g 10s サーキュラー
  6. 3:30 06
    完了

    落ちきり完了。

ノート

1投目を 50g(標準の4:6では 60g)に下げ、酸味より甘みを強調した立ち上がりに。 2〜5投目は平均 62g63g ずつで、同じ累計 300g に到達します。 後半の60%は3投のまま — 濃度ではなく甘み/酸味のバランスだけを動かす設計です。 粗挽きと 93°C は標準4:6と同じ。動かすのはレシピの配分だけです。

オリジナルソース

Tetsu Kasuya によるレシピ、掲載先: en.philocoffea.com.

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