テクノ
アプリで開くベルリンのMordyが考案し、OREAのV4ガイドで公開されたTechno。NarrowブリューワーにOpen BottomとネゴシエートしたFlatペーパーを合わせます。円を描く注湯と中心への注湯を交互に行い、繊細なフレーバー、バランスの取れた抽出、クリーンなフィニッシュを狙います。
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必要なもの
-
OREA Negotiator 必須
OREAの細型フラットボトム・ドリッパー(V2・V3・V4 Narrow・O1、ガラス/磁器モデル)で、フラットペーパーを壁面にぴったり沿わせて成形するツール。紙が壁に密着して低バイパスの粉層をつくり、水が周囲を回らずコーヒーを通るため、抽出効率が上がり再現性も高まる。ドリップ前に押し込んで紙を成形し、抽出前に取り外す——流量を絞るものではない。OREAのフラットペーパーと併用する。
おすすめ OREA Neo Negotiator
パラメーター
- 12.4 g
- コーヒー
- 200 g
- 水
- 1:16.1
- 比率
- 94 °C
- 温度
- 6 中粗挽き
- 挽き目
- 3:00
- 合計
- ~200 ml
- できあがり
6/10はComandante C40や1Zpressoでは? Gotaがクリック数に変換
準備
ベース Open
淹れ方
3:00 · 合計-
注湯 1 / 50:0030秒
円を描くように40gを注ぎます。
+40g→ 40g らせん 5g/s 8秒 94°C -
注湯 2 / 50:3050秒
円を描くように120gまで注ぎます。
+80g→ 120g らせん 5g/s 16秒 -
注湯 3 / 51:2025秒
円を描くように160gまで注ぎます。
+40g→ 160g らせん 5g/s 8秒 -
注湯 4 / 51:451分15秒
最後は中心に200gまで注ぎます。
+40g→ 200g 中心に注ぐ 5g/s 8秒 -
完了 5 / 53:00
落ちきり完了。
ノート
オリジナルソース
Oreaによるレシピ、掲載先: orea.uk.