ワイド
アプリで開くOreaのV3ガイドは、The WideをNegotiatorで成形したFlat Paperを使う、低ドーズ・細挽きのレシピと位置づけます。長い接触時間と、円を描く注湯と中心注湯の組み合わせで、軽く広がりのある、紅茶のようなクリアな1杯を狙います。
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必要なもの
-
OREA Negotiator 必須
OREAの細型フラットボトム・ドリッパー(V2・V3・V4 Narrow・O1、ガラス/磁器モデル)で、フラットペーパーを壁面にぴったり沿わせて成形するツール。紙が壁に密着して低バイパスの粉層をつくり、水が周囲を回らずコーヒーを通るため、抽出効率が上がり再現性も高まる。ドリップ前に押し込んで紙を成形し、抽出前に取り外す——流量を絞るものではない。OREAのフラットペーパーと併用する。
おすすめ OREA Neo Negotiator
パラメーター
- 10 g
- コーヒー
- 200 g
- 水
- 1:20
- 比率
- 96 °C
- 温度
- 3 細挽き
- 挽き目
- 4:30
- 合計
- ~200 ml
- できあがり
3/10はComandante C40や1Zpressoでは? Gotaがクリック数に変換
淹れ方
4:30 · 合計-
蒸らし 1 / 40:001分
円を描くように50gを注ぎます。 蒸らします。
+50g→ 50g らせん 5g/s 10秒 96°C -
注湯 2 / 41:001分
円を描くように125gまで注ぎます。
+75g→ 125g らせん 5g/s 15秒 -
注湯 3 / 42:002分30秒
最後は円を描くように200gまで注ぎます。
+75g→ 200g らせん 5g/s 15秒 -
完了 4 / 44:30
落ちきり完了。
ノート
オリジナルソース
Oreaによるレシピ、掲載先: orea.uk.