コーヒーの図書館 · テーマ
官能科学
テイスティング、知覚、品質を共有するための言葉。
公開中の資料
官能科学 · 2021
カッピング・ハンドブック:コーヒーを体系的に味わい、評価し、描写する
Thomas Brinkmann, Nadine Karbach
カッピングの目的と仕組みから、キャリブレーション、評価方式、体系的な感覚描写へ進むドイツ語の手引き。
この本を選んだ理由.
カッピングを単なる試飲儀式ではなく測定実務として扱い、バイアス、語彙、各評価票の目的を方法の一部に含めている。
116
ページ
対応言語
ドイツ語
焙煎 · 2012
焙煎コーヒーの加工技術・抽出・主要香気成分
Christof Madinger
分子官能科学の手法で、乾燥、焙煎、抽出、保存と主要香気成分、とくに2-フルフリルチオールを結びつける。
この本を選んだ理由.
香気生成や鮮度を一般論で語りがちな実務書に対し、一次実験データを提供する。
269
ページ
対応言語
ドイツ語
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