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Gotaアプリ

袋のスキャンと豆の棚

無料 + Pro

袋を撮って、コーヒーを棚に

コーヒーについて知っておきたいことは、たいてい袋の裏に小さな文字で印刷されています。撮影すればGotaが代わりに読み取り、そのコーヒーを棚に並べ、それからは鮮度と残量を見守り続けます。

Gotaがラベルから読み取ること

袋の写真を最大3枚(表、裏、側面)撮るか、テキストを貼り付けます。Gotaが読み取るのは次の情報です。

  • コーヒーの名前とロースター
  • 産地:国(ブレンドなら複数の国)、地域、農園、生産者
  • 品種、標高、デカフェかどうか
  • 精製方法とその詳細、焙煎度
  • 焙煎日、収穫年とロット、内容量
  • テイスティングノートと、ロースターがすすめる淹れ方
  • 認証

ラベルにないことは空欄のまま。Gotaが推測で埋めることはありません。

2つのスキャン方法

自分の棚へは、上の情報をすべて付けてコーヒーを保存します。購入前には、そのコーヒーについてのカードを表示するだけで、何も保存しません。お店で2つの袋のどちらにするか迷っているときに便利です。

鮮度と残りのグラム数

焙煎日から、Gotaはそのコーヒーが今どの段階にあるかを判断します。「ガス抜き中」「そろそろ飲み頃」「飲み頃」「下り坂」「鮮度落ち」。袋を開けたら、開封からの日数も数えます。淹れるたびに粉量が袋から差し引かれ、40 gを下回るとお知らせし、なくなる時期を予測します。

袋の画像

Gotaは写真をもとに、袋を正面から見た画像も作ります。色も文字もそのままなので、棚があなたの棚らしく見えます。かかるのは20秒ほど。最初の3つのコーヒーの画像は無料で、それ以降はGota Proの機能です。もし画像の作成に失敗しても、そのコーヒーにはイラストのラベルが付きます。

このコーヒーの味わいとレシピ

Gota Proなら、コーヒーごとに、カップで期待できる味わいの読み解きも付きます。概要、出てきそうな3〜5つのノート、お持ちの器具のうち合うもの2〜3つ、そして調整のしかた。さらに、選んだ器具で淹れるための最初のレシピをGotaが書くこともできます。

無料とPro

豆の棚、鮮度、残りのグラム数、手入力でのコーヒーの追加は無料です。ラベルのスキャンはGota Proの機能ですが、アプリの初期設定で追加する最初の袋と、無料の袋画像3つそれぞれのもとになるラベル写真は例外です。

次のステップ

時間管理はGotaにおまかせ。

このレシピをそのまま、iPhoneでステップごとに。各注湯のハプティクス、リアルタイムの注水目標、そして仕上がりを記録する抽出ログ付き。

  • ステップごとの音とハプティクス
  • 分量を変えれば比率も自動調整
  • 保存して抽出を記録

無料 iOS 登録不要 146人のバリスタによる1061件のレシピ

まもなくGoogle Playに登場

GotaがAndroidにやってきます

iPhone版と同じ機能をすべて備えたAndroid版を、いま仕上げています。メールアドレスをご登録いただければ、Google Playで公開した日に一度だけお知らせします。

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