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Fellow Stagg XF

ラージバッチ

Fortuna Coffee のガイドが、背の高い Fellow Stagg XF を大容量バッチに対応させる。丁寧なブルームと保たれたスラリーの深さが、多めのドース全体でしっかりした抽出を促す。強さ・甘さ・ボディのバランスが取れた、たっぷりシェアできる一杯を目指す。

1:16.7 比率
3:30 合計
30g 粉量
95°C 温度
ただのタイマーじゃない。あなたのバリスタ。 注ぎごとにライブでガイドし、一杯ごとに学習。次に何を変えれば決まるかを教えてくれます。テイスティング記録、豆、グラインダー管理も。

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パラメーター

30 g
コーヒー
500 g
1:16.7
比率
95 °C
温度
5 中挽き
挽き目
3:30
合計
~500 ml
できあがり
挽き目 · 5/10 · 中挽き
細挽き 粗挽き

5/10はComandante C40や1Zpressoでは? Gotaがクリック数に変換

淹れ方

3:30 · 合計
  1. 蒸らし 1 / 5
    0:00
    40秒

    ジグザグに40gを注ぎます。 蒸らします。

    +40g→ 40g ジグザグ 5.7g/s 7秒 95°C
  2. 注湯 2 / 5
    0:40
    40秒

    円を描くように200gまで注ぎます。

    +160g→ 200g らせん 5.9g/s 27秒
  3. 注湯 3 / 5
    1:20
    40秒

    円を描くように350gまで注ぎます。

    +150g→ 350g らせん 6g/s 25秒
  4. 注湯 4 / 5
    2:00
    1分30秒

    最後は円を描くように500gまで注ぎます。

    +150g→ 500g らせん 6g/s 25秒
  5. 完了 5 / 5
    3:30

    落ちきり完了。

ノート

ジグザグのブルームで多めのドースを均一に濡らし、続ける前に乾いたポケットが残っていないか確認する。後半の注湯はフィルターの壁から離す。ドースが多いと通常は粗めが必要。後味が木っぽくなったり流れが遅いなら調整を。

オリジナルソース

Fellowによるレシピ、掲載先: fortunacoffee.com.

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次のステップ

時間管理はGotaにおまかせ。

このレシピをそのまま、iPhoneでステップごとに。各注湯のハプティクス、リアルタイムの注水目標、そして仕上がりを記録する抽出ログ付き。

  • ステップごとの音とハプティクス
  • 分量を変えれば比率も自動調整
  • 保存して抽出を記録

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